宅建資格でライバルに差をつけます!

毎年「取得した方がいい資格ランキング」の上位に
入るのが「宅建」です。
正式な名称は「宅地建物取引主任者」と言います。
この資格があると、不動産や建設関係会社への就職が
有利になるほか、最近では不動産投資を行いたいと
考えている人が、交渉を有利に進めるために取得したり、
逆に不動産投資家にお金を貸す側の金融機関の職員が
日々の業務を円滑に行うために、取得することもあるそうです。
合格率は20~30%程度と難関である分、
取得後はとても重宝されます。
特に土地や家屋の売買や賃貸物件の仲介などを行う
いわゆる「不動産屋」さんでは、職員の5人に1人は
「宅建」資格を持っていないといけないと法律で定められているため、
採用試験でも取得の有無を重視されるのです。
私も以前に取得したいと思い、
いわゆる通信教育講座を申し込んだことがありました。
しかし「通信教育講座」は、よほど自己管理能力が
しっかりした人でなければ、継続することは難しいと
思います。
かくいう私も、1カ月も経過しないうちに挫折して
しまいました。
しかし「宅地建物取引主任者」に対する情熱が
失われたわけではありません。
そこで、今度はスクールに通学して学ぶという
スタイルをとりたいと思っています。
自宅の最寄り駅にアビバがありまして、
アビバでも「宅建」講座が開催されているみたい
なので、早速資料請求をネットで行いました。
今度こそ合格を果たしたいものです。


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